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スノーボードの記録

【年代別リスト】
<2009-10シーズン>
09/12/12-13 芸北/大佐 「指導員研修会」、 10/ 1/16 上越/ガーラ湯沢 「単身赴任スノーボードデビュー」、 10/ 1/24 上越/ガーラ湯沢 「スピード!」、 10/ 1/30 上越/ガーラ湯沢 「カリカリバーン」、 10/ 2/ 7 上越/ガーラ湯沢 「バックサイド復活」、 10/ 2/14 上越/ガーラ湯沢 「オートマチック」、 10/ 2/21 上越/ガーラ湯沢 「バックサイド不調」、 10/ 3/14 上越/ガーラ湯沢 「スクール受講」、 10/ 3/28 上越/ガーラ湯沢 「アルペン」、 10/ 3/30 上越/ガーラ湯沢 「平日極悪」、 10/ 4/ 4 上越/石打丸山 「春到来」

<2010-11シーズン>
10/12/19 上越/ガーラ湯沢 「初滑り」、 11/ 1/15 芸北/瑞穂ハイランド 「なつかし」、 11/ 2/ 6 上越/ガーラ湯沢 「締まったバーン」、 11/ 2/20 上越/ガーラ湯沢 「バックサイド」、 11/ 2/26 上越/ガーラ湯沢 「春の日差し」

<2011-12シーズン>
11/12/18 上越/ガーラ湯沢 「初滑り」、 12/ 1/ 9 上越/ガーラ湯沢 「カッ飛び」、 12/ 1/15 上越/ガーラ湯沢 「モフモフバーン」、 12/ 3/ 4 上越/ガーラ湯沢 「春モード」、 12/ 3/25 富士周辺/イエティ 「イントラ年次講習」

<2012-13シーズン>
13/ 4/14 上越/ガーラ湯沢 「初すべり」

<2013-14シーズン>
14/ 2/23 上越/ガーラ湯沢、 14/ 3/ 9 上越/ガーラ湯沢

<2014-15シーズン>
14/12/21 富士周辺/イエティ 「イントラ年次講習」、 15/ 1/10 白樺湖周辺/車山高原 「指導員研修会」、 15/ 1/24 白樺湖周辺/しらかば2in1 「快晴」、 15/ 2/ 1 上越/ガーラ湯沢 「吹雪」

<2015-16シーズン>
16/ 1/10 上越/ガーラ湯沢 「初滑り」、 16/ 1/17 上越/ガーラ湯沢 「板のどこに乗る?」、 16/ 1/31 上越/ガーラ湯沢 「板のどこに乗る?(続き)」、 16/ 2/11 上越/ガーラ湯沢 「体軸の傾き」、 16/ 3/13 上越/ガーラ湯沢 「久々の滑走」、 16/ 3/26 上越/ガーラ湯沢 「体軸の傾く方向と前後移動」

<2016-17シーズン>
16/12/17 富士周辺/イエティ 「イントラ年次講習」、 17/ 1/ 7 浅間山周辺/湯の丸高原 「指導員研修会」、 17/ 1/22 上越/ガーラ湯沢 「初ガーラ」、 17/ 1/29 白樺湖周辺/エコーバレー 「勘違いバーン」、 17/ 2/17-19 北海道/ルスツリゾート 「初の北海道」、 17/ 3/ 5 上越/ガーラ湯沢 「下山コース回し」、 17/ 3/12 上越/ガーラ湯沢 「下山コース回し 続き」、 17/ 3/26 上越/ガーラ湯沢 「きっかけ」、 17/ 4/ 2 上越/ガーラ湯沢 「滑り収め?」

<2017-18シーズン>
17/12/24 上越/ガーラ湯沢 「初滑り」

【地域別リスト】
<北海道>
ルスツリゾート: 17/ 2/17-19 「初の北海道」

<上越>
ガーラ湯沢: 10/ 1/16 「単身赴任スノーボードデビュー」、 10/ 1/24 「スピード!」、 10/ 1/30 「カリカリバーン」、 10/ 2/ 7 「バックサイド復活」、 10/ 2/14 「オートマチック」、 10/ 2/21 「バックサイド不調」、 10/ 3/14 「スクール受講」、 10/ 3/28 「アルペン」、 10/ 3/30 「平日極悪」、 10/12/19 「初滑り」、 11/ 2/ 6 「締まったバーン」、 11/ 2/20 「バックサイド」、 11/ 2/26 「春の日差し」、 11/12/18 「初滑り」、 12/ 1/ 9 「カッ飛び」、 12/ 1/15 「モフモフバーン」、 12/ 3/ 4 「春モード」、 13/ 4/14 「初すべり」、 14/ 2/23 、 14/ 3/ 9 、 15/ 2/ 1 「吹雪」、 16/ 1/10 「初滑り」、 16/ 1/17 「板のどこに乗る?」、 16/ 1/31 「板のどこに乗る?(続き)」、 16/ 2/11 「体軸の傾き」、 16/ 3/13 「久々の滑走」、 16/ 3/26 「体軸の傾く方向と前後移動」、 17/ 1/22 「初ガーラ」、 17/ 3/ 5 「下山コース回し」、 17/ 3/12 「下山コース回し 続き」、 17/ 3/26 「きっかけ」、 17/ 4/ 2 「滑り収め?」、17/12/24 「初滑り」

石内丸山: 10/ 4/ 4 「春到来」

<富士周辺>
イエティ: 12/ 3/25 「イントラ年次講習」、 14/12/21 「イントラ年次講習」、 16/12/17 「イントラ年次講習」

<白樺湖周辺>
車山高原: 15/ 1/10 「指導員研修会」
しらかば2in1: 15/ 1/24 「快晴」
エコーバレー: 17/ 1/29 「勘違いバーン」

<浅間山周辺>
湯の丸高原: 17/ 1/ 7 「指導員研修会」

<芸北>
大佐: 09/12/12-13 「指導員研修会」
瑞穂ハイランド: 11/ 1/15 「なつかし」
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171224ガーラ湯沢

2017年12月24日(月) 8:15~14:30
くもり

いつものガーラにて、今シーズンの初滑りを果たしました。

クリスマスイブをスキー場で過ごすのは少数派なのか、ゲレンデはガラガラ。
メインコース以外は、タイミングを計れば、ほぼ貸し切り状態。

初滑りなので、あまり考えず、
今、どうなっているか感じることだけを意識して滑走。

・ビンのスタンス角度や、ハイバックの前傾
→前足が利かず後ろ足で切替?後ろの前傾に比べ、前が緩い?
・ターン中の重心位置
→ ヒールサイドで前乗りぎみ?
・切替時の上体の使い方
→トゥからヒールの切替で少し上体をひねってる?

これらは、次回からの課題とするとして、
下半身・腹筋・背筋の筋肉痛が酷い。年々酷くなっているのは気のせい?

20171224_3

20171224_2
<ガラガラの貸し切り状態@北エリア>

山フライパン購入!

何を思ったか、山フライパンを購入しました。

普段の山の食事は、下界から持参した行動食で済まし、せいぜい、お昼の大休憩にて、湯を沸かしてお茶やスープを飲む程度なんですが、物欲に負けてしまいました。

スノーピーク
・トレック1400
・トレック900
・トレック700
・ダブルマグ300
・雪峰H200
を所有してますが、これに、今回山フライパンが追加となります。

購入したのは、
・ユニフレーム の山フライパン17cm
・上記専用の蓋

20170930_1

早速、夕食の焼きそばを作ってみました。
通常のフライパンに比べ薄く、表面処理も薄く、やわな感じなので、肉がこびりつくんでは? と不安でしたが、まったくこびりつくこともなく、後片付けも簡単で、良い意味で期待を裏切ってくれました。

深型にするか、通常の薄型にするか、店頭で迷ったのですが、携帯性を重視して通常のにしました。1人前の焼きそば、ラーメン、パスタなどにぴったりサイズ。鍋もできそうかな。。。と期待(妄想)が膨らみますので、活用したいです。

山歩きの記録

【年代別リスト】
<<2009年>>
7/12 高尾/陣馬山~高尾山「山歩きデビュー」、7/26 箱根/足柄峠~金時山「展望なし」、8/1 箱根/明神ヶ岳~明星ヶ岳「今日も展望なし」、8/9-10 富士/富士山(須走ルート)「日本最高所と下山の膝痛」、9/5 箱根/神山~駒ケ岳「荒れた登山道」、9/26 那須/朝日岳~三本槍岳~茶臼岳「紅葉に感激」、10/11 上越/平標山「初の雨,寒さ」、10/17 那須/南月山「展望なし残念」、10/24 備北/吾妻山「麓をうろうろ」、12/24 箱根/足柄峠~金時山「冬晴れの富士」

<<2010年>>
5/9 茨城/筑波山「山歩き再開」、5/16 奥多摩/笹尾根(三頭山~三国山)「新緑シャワー」、5/22 横須賀/鷹取山「登山教室(3点確保基礎)」、6/5 中央沿線/乾徳山「登山教室(3点確保実践)」、7/24 日光/二荒山神社~男体山~光徳入口「体調管理」、7/31 日光/丸沼高原~日光白根山~湯元温泉「単独の寂しさ」、8/7 志賀・草津/草津白根山「湯釜と高山植物」、8/21-22 富士/富士山(御殿場ルート)「御来光とロングトレイル」、11/13 那須/朝日岳~三本槍岳「冬直前」、11/20 高尾/高尾山~城山「観光地のハイキング」、11/23 高尾/陣馬山~明王峠「登山教室(セルフレスキュー・夜間歩行とビバーク体験)」

<<2011年>>
6/4 高尾/高尾山~影信山~明王峠「山歩き再開」、7/23 那須/茶臼岳「夏の那須」、8/27-28 富士/富士山(須走ルート)「リーダ山行」、9/17-19 北アルプス/上高地~横尾~涸沢~奥穂高岳「初アルプス・初テン泊」、11/5 上州/妙義山「岩場と紅葉」、11/13 丹沢/ヤビツ峠~塔ノ岳~大倉「稜線歩き」

<<2012年>>
8/25-26 富士/富士山(須走~御殿場ルート) 「快晴の富士」、11/4 上州/赤城山 「冬の入口」

<<2017年>>
7/2 高尾/高尾山~影信山~明王峠「山歩き再開」、7/23 日光/光徳入口~戦場ヶ原~湯元温泉「山に登らず散策」、8/6 那須/朝日岳~三本槍岳「体力の衰え」、8/26-27 富士/富士山(須走ルート)「強風下の御来光待ち」、9/9 上越/西黒尾根~トマノ耳~天神尾根 「快晴」、9/23-24 尾瀬/御池~燧ケ岳~尾瀬沼~見晴(泊)~山の鼻~至仏山~鳩待峠 「尾瀬縦断」

【地域別リスト】
<<那須>>
三本槍岳:10/11/13 朝日岳~三本槍岳「冬直前」、17/8/6 朝日岳~三本槍岳「体力の衰え」
茶臼岳: 09/9/26 朝日岳~三本槍岳~茶臼岳「紅葉に感激」、11/ 7/23 茶臼岳「夏の那須」
南月山: 09/10/17 「展望なし残念」

<<日光>>
男体山: 10/ 7/24 二荒山神社~男体山~光徳入口「体調管理」
戦場ヶ原: 17/ 7/23 光徳入口~戦場ヶ原~湯元温泉「山に登らず散策」
日光白根山: 10/ 7/31 丸沼高原~日光白根山~湯元温泉「単独の寂しさ」

<<尾瀬>>
燧ケ岳: 17/9/23 御池~燧ケ岳~尾瀬沼~見晴(泊) 「尾瀬縦断」
至仏山: 17/9/24 見晴(泊)~山の鼻~至仏山~鳩待峠 「尾瀬縦断」

<<上越>>
谷川岳: 17/9/9 西黒尾根~トマノ耳~天神尾根 「快晴」
平標山: 09/10/11 「初の雨,寒さ」

<<志賀・草津>>
草津白根山: 10/8/7 「湯釜と高山植物」

<<上州>>
赤城山: 12/11/4 「冬の入口」
妙義山: 11/11/5 「岩場と紅葉」

<<茨城>>
筑波山: 10/5/9 「山歩き再開」

<<横須賀>>
鷹取山: 10/5/22 「登山教室(3点確保基礎)」

<<箱根>>
神山: 09/9/5 神山~駒ケ岳「荒れた登山道」
明神ヶ岳: 09/8/1 明神ヶ岳~明星ヶ岳 「今日も展望なし」
金時山: 09/7/26 足柄峠~金時山「展望なし」、09/12/24 足柄峠~金時山「冬晴れの富士」

<<富士>>
富士山: 09/8/9-10 須走ルート「日本最高所と下山の膝痛」、10/8/21-22 御殿場ルート「御来光とロングトレイル」、11/8/27-28 須走ルート「リーダ山行」、12/8/25-26 須走~御殿場ルート「快晴の富士」、17/8/26-27 須走ルート「強風下の御来光待ち」

<<丹沢>>
塔ノ岳: 11/11/13 ヤビツ峠~塔ノ岳~大倉「稜線歩き」

<<高尾>>
高尾山: 10/11/20 高尾山~城山「観光地のハイキング」、11/6/4 高尾山~影信山~明王峠「山歩き再開」、17/ 7/2 高尾山~影信山~明王峠「山歩き再開」
陣馬山: 09/7/12 陣馬山~高尾山「山歩きデビュー」、10/11/23 陣馬山~明王峠「登山教室(セルフレスキュー・夜間歩行とビバーク体験)」

<<奥多摩>>
三頭山: 10/5/16 三頭山~三国山「新緑シャワー」

<<中央沿線>>
乾徳山: 10/6/5 「登山教室(3点確保実践)」

<<北アルプス>>
奥穂高岳: 11/9/17-19 上高地~横尾~涸沢~奥穂高岳「初アルプス・初テン泊」

<<中国地方>>
吾妻山: 09/10/24 「麓をうろうろ」

170923-24 尾瀬

2017年9月
23日(土) 曇り時々小雨
24日(日) 晴れ

<往路>
23:55浅草 -(東武鉄道)- 3:18/4:20会津高原尾瀬口 - (会津バス)- 5:50尾瀬御池

<行動>
9/23(土)
6:10尾瀬御池(1,500m) - 7:00/05広沢田代 - 7:55/8:05熊沢田代 - 9:00/05 - 9:30/35爼グラ(2,346m) - 10:03/30柴安グラ(2,356m) - 10:55/11:00爼グラ - 11:15/20ミノブチ岳 - 12:15/20 - 13:35/45浅湖湿原(1,560m) - 沼尻 - 15:33/35見晴新道分岐 - 15:45見晴(原の小屋)
※行動:9時間35分 うち休憩:1時間19分(CT:8時間40分)

9/24(日)
5:40見晴(1,400m) - 6:05竜宮十字路 - 6:30/32牛首分岐 - 7:05/20山の鼻(1,400m) - 8:00/05 - 8:50/9:00 - 9:40/50高天ケ原 - 10:10/11:00至仏山(2,228m) - 11:50/12:00小至仏山(2,162m) - 12:15オヤマ沢田代分岐 - 13:10鳩待峠(1,591m)
※行動:7時間30分 うち休憩:1時間42分(CT:6時間50分)

<復路>
13:40鳩待峠 -(関越交通バス)- 14:15/30尾瀬戸倉 -(関越交通バス)- 20:15新宿


念願だった尾瀬を縦断してきました。
燧ケ岳と至仏山を両方登ろうとすると、丸々2日が必要なため、尾瀬夜行を使って、早朝より歩き始める計画としました。また、なるべく、ピストンは避けたかったので、尾瀬御池より入山し、燧ケ岳~尾瀬沼~尾瀬ヶ原~至仏山~鳩待峠へ抜ける尾瀬縦断ルートとしました。

尾瀬夜行はあまり眠れず、重い体に鞭打って、尾瀬御池をスタート。
すぐに急登がはじまりますが、ほどなく広沢田代に到着。妖精でもでてくるんじゃないかと思うほど、幻想的な光景に癒されます。またしばらく登ると、熊沢田代に到着。こちらも幻想的な光景で、ずっとここに暮らしたいと思う程の景色でした。

その後、左にトラバースしながらガレ場を登り、だんだんと急になり、森林限界を超え、大きな岩を超えるようになると、山頂に到着。残念ながら霧で景色を望むことはできませんでした。

下山は、いくつかルートありますが、一番無難に思えた長英新道を選択。
高度を下げるとともに、だんだんと傾斜が緩くなりますが、ひたすらダラダラとぬかるんだ道を下りました。

コースタイム過ぎても、尾瀬沼に到着せず、まだかまだかと下り、コースタイムを一時間近くオーバしてようやく尾瀬沼に到達。登りはほぼコースタイム通りで、今日は調子よいなと思っていたところ、下りで大幅に遅れ、コースタイムが厳しいと噂の尾瀬の洗礼を受けた感じです。

気を取り直して本日の宿泊先の見晴に向けて出発。曇り空で展望の聞かない、樹林帯のなかをひたすら歩きました。

尾瀬の小屋は、水が豊富で飲み水はおいしいし風呂もあり、とても快適。食事も手作りの素朴なメニューで大満足。


二日目は、名残惜しみつつ、帰りの時間もあるので、お願いしていた朝食と昼食の二食分のお弁当を受け取り、朝食時間の前に小屋を早発ち。至仏山の登山口である山の鼻に急ぎます。

初日とは打って変わって空は快晴。
朝靄が晴れるととともに、昨日登った燧ケ岳、そしてこれから登る至仏山の大きさに圧倒されました。

樹林帯を抜け、森林限界を超えると、強い日差しに焼かれますが、風は気持ちよく、雨のあとのため空気も済んでいて展望もきき、絶好の登山日和です。景色を堪能しながら、大勢の人でにぎわう至仏山の山頂に到着。

最高の景色を堪能しつつ、食事をとったり、淹れたてのコーヒー飲んだりとゆるりと過ごしました。

ちょっと至仏山の山頂に長居しすぎたのと、下山道が混んでいた関係で、ちょっと焦りましたが、予定通りの時間に鳩待峠に下山。バスの時間までのひと時は、二日間無事に歩きとおせたことに感謝して、みんなで冷えたビールで乾杯。無事今回の山旅を終えました。

今度は、鳩待峠~笠ヶ岳~湯の川温泉に抜けるか、尾瀬沼~奥鬼怒~金精峠~白根山or湯元に抜けたいです。


20170923_2
<広沢田代>

20170923_1
<熊沢田代>

20170923_4
<霧の晴れ間に姿を見せた燧ケ岳>

20170923_3
<長英新道からの尾瀬沼>

20170923_2
<尾瀬ヶ原からの燧ケ岳>

20170923_3
<尾瀬ヶ原からの至仏山>

20170923_4
<小屋で準備してくれた朝のお弁当を頂きました@山の鼻>

20170923_5
<至仏山への登る途中からの燧ヶ岳、富士見平>

20170923_6
<小至仏山の後ろに笠ヶ岳、さらに後ろは武尊山>
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